水天宮(東京の)には去年、
2017年の戌の日に安産祈願に
行った神社ということもあり、
お宮参りの神社としてチョイスしました。
本当は富岡八幡宮のほうが
自宅から近いし広いので候補だったのですが、
ちょっと諸々な事件とかがあったので
やめようという話になりw
↑授乳スペースもないし(これ大事!)
お礼参りも兼ねて水天宮をチョイス。

↑心霊写真みたいになってしまった(笑)
で、感想というかこんな感じでしたよ
というのをレポート。
まず水天宮に行く前に、
べび
奥さん
おれw
と?
両家のじじばば
計6名という布陣で
近所の写真館にレッツゴー。
東陽町シンデレラという写真館です。
http://www.cinderellaphoto.jp/
↓
お宮参りの記念写真を撮影。
↓
タクシーで水天宮へ移動。
(片道1,580円だった気がしますw)
↓
お宮参りの祈願へ。
合計6名まではOKということで、
ギリギリセーフw

土曜日のお昼の時間帯でしたが、
わりと混雑している感じでしたが、
待たずにすっと行けました。
30分間隔でご祈祷をしている印象。
私たち家族は13時からの祈祷を受けました。
↑公式ホームページで改めて確認してみると、
1時間に3、4回ぐらいやっているみたいですね。
安産祈願とお宮参りの祈願を交互にやっている
という感じでした。
※注意点
水天宮のお宮参りの初穂料はネットで調べた結果、
一律5,000円でのし袋は不要となっていましたが、
そのつもりで行くとびっくりしますよw
受付で5,000円の心づもりで行くと、
「1万円になります(`・ω・´)ゞ」
と。
いちまんえん!
だ、と!?
まあ、お祝い事なので払いましたがw
倍かよと。
というわけで、
お宮参りの初穂料@水天宮は
5千円じゃないですよ~。
1万円ですよ~(`・ω・´)ゞ

で、お宮参りの日の食事をどうしよう?
という問題があったわけですが。
私たち家族の場合は、
結局自宅にお呼びして宅配で寿司を
注文してみんなで食べる
という方法を選びました。
嫁側のじじばばは都内在住なので
来ようと思えばすぐ来れる範囲ですが、
わたし側のじじばばは東北在住で
ぎりぎり日帰り圏内とはいえ、
そうそう簡単に来れるわけではない
ということで。
食事よりも記念写真撮影を重視
という感じです。
また、べびも1ヶ月検診を終えた
とはいえ、そんなに長い時間の外出は
未経験だったので、奥さんと
べびの身体的な負担を考えると
外食は自信がないという奥様の意見を踏まえて、
今回は外食は無しで。
もし水天宮周辺で外食をするなら
ロイヤルパークホテルにも
お宮参りプラン的なコースがありました。
また、水天宮前駅のすぐ隣に
人形町駅がありますが、
候補として考えていたのは?
人形町北浜総本店でした。
http://kitahama-honten.com/
食べログはコチラ。
https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13033325/
というか、ロイパ以外だと
ここぐらいしかないんじゃね?
っていう感じ。
あとは人形町今半ですかね。
なので食事会は無しor自宅でお寿司w
という流れは無難でいいかもしれません。
食事会そのものをやらない
という家族も割といるみたいですしね。
お宮参り 写真
お宮参りでは、結局自宅近くの
写真館をチョイスしました。
土日料金と、お宮参り用の衣装を
レンタルで合計4万円ちょいでした。
(平日ならもうちょい安いです)
で、わたしは?
当初出張撮影も考えていました。
お宮参りの写真撮影をお探しなら 出張撮影のfotowa(フォトワ)
ただ、奥さんの意見だと
「土曜日の水天宮は混雑するから
撮影も大変だし、やめたほうがよくない?」
とか。
「ぐずったり寝ちゃったりしたら、
出張撮影してもらってもいいのが
撮れないから、やるならもっと
大きくなってからにしたい」
ということで却下。
↑結果的には、正解でした♪
もちろん、混雑しない神社で割と
広いところなら全然ありでしょう。
例)候補の一つだった神田明神とか
明治神宮も広いという意味では
存分に出張撮影できることでしょう(笑)
水天宮は広さという意味では全然広くはないので、
出張撮影やるなら平日のほうがいいでしょうね。
あとは天候ですよね~。
雨の日は撮影するほうもされるほうも
大変だから、、、せめてくもりでw
まとめというか感想
お宮参りはお日柄もよく、
(快晴でした♪)
べびは写真館の撮影途中から
神社の参拝までずっと寝ているというw
ぐずったりギャン泣きすることが
なかったのでその点は、良かったかなと。
ひと安心です。
お義父さんには、
「こんな状態でも寝続けるなんて
人間が大きいw」
と評価していただきましてw
パパも同感ですw
ちなみに、お宮参り当日の気温は
4月としては珍しく26度。
当然、べびの肌には負担がかかるので
紫外線対策は必須だなという印象。
↑天然成分100%で新生児から
使えるということは?
お宮参りの時点でも使える
紫外線対策というか日焼け止めクリームです。
・合成成分不使用
・紫外線防御剤フリー
・界面活性剤不使用
・紫外線散乱剤フリー
という、安心して使えるという意味では
一択です。
※SPFは17.7なので高くはないです。
※とはいっても、生後3ヶ月頃までは
極力日焼け止めは使いたくないので、
日傘やサンバイザーを使って
直射日光が当たらないようにする
という対策がいいでしょう。
↓赤ちゃんもママも使える日焼け止め↓
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紫外線だけでなく保湿ケアも
しておいたほうがいいです。
まとめ
水天宮でお宮参りを済ませた感想としては
無難に終えることができて
ほっとひと息でしたw
↑これに尽きるw
あとは、やっぱりじじばばにとっては
孫は可愛くて仕方ない
という感じなので顔見せという意味でも、
両家で集まれて良かったというのもあります。
↑海外挙式で家族のみで結婚式を挙げた
という意味でも、会うのが初めてではない
というのも良かったというか、
まあ、そんな感じですw



